自己理解ツールとしてのソウルナビゲーション&37/10の本音

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まず、ソウルナビゲーションの記事を読んでいただきありがとうございます。GoogleかYahoo!の検索エンジンでソウルナビゲーションというキーワードを入力したら上位表示されるようになりました。

凄くマイナーなコンテンツかと思ったらディベート以上に化けるコンテンツなのかとひそかに期待をしています。

即興ディベートワークショップ2019

はじめに

1.改めて自己紹介

はじめまして!タイプ37/10の木村と申します。
1984年6月18日生まれです。性別は男です。
フルネームは公開していません。

悪しからず。

1-1 ザックリと自己紹介

履歴書に書ける範囲でご了承ください。

●ザックリと略歴

  • 中高時代-父の仕事の都合で中高時代5年間をアメリカで過ごす。現地校に通う(帰国子女)
  • 大学時代-経営戦略論・組織論、ディベートにハマる(ガチガチのアカデミック学生)
  • 社会人20代-システムエンジニアという仕事を選び、現場を転々とする(客先常駐型SE)
  • 社会人30代-いちど身体を壊し、SEを辞める。事務、WEB、IT系の仕事を転々とする
    • 厚生労働省のポータルサイト運用のマニュアル作成
    • ニート・引きこもりの就労相談員(サポステ)
    • 某財団法人が運営するMBA教育プログラムの経理事務
    • 子供向け英会話スクールでウェブデザイナー
    • デジタル広告の装置の構築と運用
  • 休日の活動-インプロ部のブログ運営と即興ディベートワークショップの開催

ちなみに、ニート・引きこもりの相談員は三か月でクビになり、その後職業訓練校に通いWEB制作を学んでいました。で、なぜか社会人を対象にしたグローバルビジネス教育プログラムを提供している財団穂人で経理事務を行っていました。この時は、派遣社員でした。

ちょうど、この年の5月に即興ディベートワークショップを開催しました。そして、その財団法人での契約が満了になったので、急いで転職活動をしたら、念願のWEBデザイナーになることができました。

自分で言うのもアレですが、人からすごく突っ込まれるような人生を送っています。自慢ではありませんが、経歴書作成や面接が凄く得意になりました。本当に自慢ではありません。なぜ得意なのかを自問自答すると悲しくなります。苦笑

1-2 運命数は37/10

1+9+8+4+0+6+1+8をすると、
合計数が37になります。
で、3+710ですね。

この記事を書いている時点では32歳です。もうすぐ33歳になります。

では、37/10のタイプがどんなものをかを紹介していきます。

 

<運命数3:表現と感性>
言葉を使いこなすこと。言葉に支配されないこと。安易な他者操作をやめて、豊かな表現力や直感を信じて周りと自分をハッピーにすること。

<運命数7:信頼と解放>
人間不信を克服すること。自分の世界だけで物事を自己完結をしないこと。より多くの人に自分の知見を開放する形で自己成長をしていくこと。

<運命数10:創造と自信>
不安(自己肯定感の低さ)や依存(根拠のないこだわり)を克服して、常識にとらわれず革新的な創造を行い、より多くの人に提供をすること。

 

今回の結果は、本の内容ではなく、私の解釈です。私が、ソウルナビゲーションを読んで、どのように理解して、解釈をしたのかをまとめています。決定的なずれはないと思います。

 

平日は、IT、WEB、事務などの仕事をしています。休日は、このサイトを更新したり、即興ディベートワークショップというものを開催して、社会人の方にディベートを教えています。一応、お金は頂いていますが、参加者限定の無料の勉強会も開催しているので、儲けていません。

即興ディベートワークショップを経て学んだことは、全部ひとりで行う大変さと楽しさですかね。

ホームページでの集客、イベント運営、ディベートの講義、選手としてディベート、試合の審判など全部ひとりで行っています。正直、大変です。

ですが、ディベートの企画・内容を全部自分で決めて、自由に考えてできるので、物凄く楽しいです。自己実現ができている感があります。もちろん、即興ディベートワークショップはもっと大きくしますけれど、そこはマイペース。

 

 

 

 

 

 

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運営者情報

フリーランスのウェブデザイナー。元ディベート好き。30代でニートになる。2015年に本サイト:インプロ部がヒットして、副業ディベート講師として活動。 ホームページをゼロから収益化した実績が認めれ、35歳からウェブデザイナーになる。ウェブ制作会社・デジタルマーケティング会社を渡り歩き、複数社で経験を積み、現在はフリーランスのウェブデザイナーとして活動中。セミナーやオンライン相談の実践者として、現在は個人事業主の方向けにディベートやWordPress制作×集客を教えている。事業者の専門性をカタチにしたいと考えて、屋号は木村専門研究所に変更

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