転職・就労支援-申し込んでくれた方!ワークショップ参加料無料

あなたの転職活動・お仕事探しを応援します。

  • 現在無職で仕事に就きたいと思っているのなら
  • 今の仕事が辛くてで転職を志望しているのなら
  • 他にやりたい仕事があって転職をお考えなら

できる限り支援をしたいと思っております。

ワークポート



IT・インターネット・ゲーム業界に特化したエージェント。

  ●IT系専門として最大級といわれる2000社との取引実績
  ●豊富なデータで、あなたの転職をサポート
  ●キャリアコンサルタントは全員、業界のスペシャリスト

過去にお世話になりましたが、本当に担当のキャリアコンサルタントの方が親身になって相談をしてくれました。履歴書・職務経歴書を何度も編集してもらいました。ワークポートでは、スタッフ一人一人がコンシェルジュ(仕える人)というポリシーを大事にしており、きっとあなたに寄り添った対応をしてくれるでしょう。

▼申込条件

  • 来社の案内が届いてから21日以内に面談を受けること

リクルートキャリア



ジェイク




20代の既卒、第二新卒、大学中退、フリーターへの転職支援を行っているエージェントです。

専任講師が担当、ビジネスマナー/みだしなみ指導、履歴書・職務経歴書の書き方講座から面接の受け方講座までフルサポートをしてくれます。これまでの仕事経験に自信を持てない若手を応援しているエージェントですね。

▼申込条件

  • WEBで申込を行い、30日以内に説明会に参加をすること
  • 日本国籍×18歳~29歳であること(若手専門案件のため)

株式会社旅行綜研



レバレージズ



▼ フリーランス(個人事業主)のエンジニア、デザイナーを目指す方におススメの案館ですね。Web・ITを中心とした案件情報がたくさんございます。Web業界・技術に精通した専門のコーディネーターが、あなたのお仕事紹介をサポートいたします。

▼申込条件

  • 登録後、電話またはメールでの連絡が来るので応対すること
  • エンジニア(ソフト・ハード・ウェブ等)の経験があること
  • 年齢制限有:50歳未満であること
  • 関東圏内で勤務をすることが希望であること

就労支援・お仕事紹介をする理由

『ディベートに興味を持つんだから、仕事もバリバリできて、出世コースを歩んでいるバリバリのキャリア志向の奴がくるんだろ!』と思っていませんか?

もちろん、そういう人も参加します。

  • 本当に誰もが知っているような大企業で働く方!
  • プロジェクト第一線で働く技術者・エンジニア
  • 通訳・翻訳など外国語を使ったお仕事をする方
  • ウェブデザイナー・ディレクター・プログラマー
  • 学校の先生!教育の専門家、セミナーの講師
  • MBAフォルダー、TOEIC900点を持っている人
  • ベンチャー・中小で仕事をなんでもこなす人

もちろん、普段であれば私がお金を払ってでも会いたい人がディベートを学びに私のワークショップに参加をしてくれるわけですから、役得といえば役得です。とにかく、向上心・向学心が人一倍強く、仕事を楽しんでいる人や仕事に対して真摯な人が参加をします。おまけに貪欲です。最近は、そんな人たちに囲まれてディベートをしています。

ただ、一方でこうも思うのです。

かつての私のような方にこそ、即興ディベートやこのワークショップは必要なのかな?と。

実は私!ニート経験があります。働かず引きこもっていた時期がありました。キッカケは仕事中に倒れてしまい、医師からうつ病と診断され、自宅療養を余儀なくされて、3か月間ぐらい仕事をしていませんでした。そして、その会社は辞めました。その時にひとり自宅でワードプレスを使ってディベートのサイトを作成しながら、独学でWEBのスキルを身につけました。即興ディベートの講師としてイメージ的にマイナスだからあえてここでは書かないようにしようと思ったけれど、あえて書くことにしました。

最近の即興ディベートのワークショップをしていて、参加者と仲良くなりすぎたのか、お互い正直に暴露する勢いで色々なことを話そう、がモットーになっているからです。結果、盛り上がるからオッケーです。

もっと恥ずかしい過去を暴露すると、会社を辞めてからニートのときにニートを支援するNPO法人(サポステ)で職員として働きキャリアカウンセラー・就労相談のお仕事をしておりました。3か月程度ですけれどね。で、なんで3か月だったかというと、クビになったからです。理事長から解雇通知を叩きつけられました。直接です。ニート・無職の人たちに、何とか仕事についてもらおうと思って、色々な就労プログラムを開発したり、セミナーの企画から運営までひとりでこなしていました。

で、クビになりました。なんて理不尽なんだー、と思ったけれど、よくよく考えれば当然。働きたくもない人に働けー・仕事につけー!的なオーラーを出しまくっていましたからね。その時は気付きませんでしたけれど、就労支援と仕事紹介は違うみたいです。要するに、本音では働きたくもないと思っている人に、働かせようと圧力をかけるのは完全にNGなわけです。ニート・無職の人が市役所・区役所にクレームの一つでもあげたら、行政からお金が貰えなくなり、事業存続にかかわりますからね。

そんな理由で私はサポステをクビになったのです。(ある意味、正しい判断なのかもしれませんね。)

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